忘れられない…

はじめて銀座のアンリ・シャルパンティエの銀座本店に行ってきました!
もーね、すっごくかわいいのvvv
ケーキ好き、インテリア好き、フ レンチお洒落好きーはゼッタイ行くべきだと思います。私の大好きな色使い、ピンクとダークブラウンの組み合わせが顔が熱くなるほどおっしゃれ、おっしゃ れ、おっしゃれ!!なの。お上品なお料理も、もちろんケーキもおいしいし、ゆったりとした時間が流れるのでもうついつい長居しちゃいそうな雰囲気です。
でもちょっと笑った(というか挙動不審になってしまった)のは、トイレが隠し扉風になってて(笑)、本棚を押すと入れるんですよ。忍者屋敷???
しかもお洒落過ぎて(笑)ここでしていいのかしばらく悩み、扉を開けたら自動で便座があがって非常にびびっておりました。
ホラー見た感じに(笑)
ひえー、って言ってた(馬鹿)
ま、それはともかくオススメです。自分へのご褒美になるよな場所ですぞv

続きは映画話なので隠しとこうか(笑・区分適当でよくわからない)
長いよ。
そういえば「ダイヤモンド・イン・パラダイス」も見たんだった。
すごいなータキシードって
………
あの腹、隠してたんだ。
ゴイス!

さてさて友達のチームIMMORTALのおうちにお泊まりして「ジャーマン二大スター」ティル・シュヴァイガー&トーマス・クレッチマン映画祭をしてきました!!!
どうしてもハリウッド源流の方ではないヨーロッパ系の俳優さんたちは「おおおおーい、君たち脚本現場で渡されたのかーーーい!?」みたいな映画に出ちゃったりなんだったりしてたりするんですが、今回もその要素はばっつりありました(笑)
でもいいの。出番多いし!

「エクスカリバー戦記」
びっ くり仰天のストーリー。円卓の騎士とかもう、とりあえずキャメロットサイドはめっちゃくちゃなんですが、ヒロインはかわいいです(暴走特急でセガールの 姪っこだったこかな?)。巨乳だし、ブリちゃん似だし、日頃イギリス映画に目が慣れてるとそれだけで嬉しかったりするんです。
で、話はともかく(原作はアメコミ。ところどころその原画が用いられたアニメーションが入る。やや、痛い)、これのトマクレはすごいです!!驚きです!
役はバイキングの王子。兄が王様。スキンヘッドなんですが、目がきらっきらしてて、本当に若々しい……!ひげもじゃの荒くれものどもの中に咲く可憐なあだ花!!(笑)
だってね、衣装がすんげーーの、バクシ版のアラゴルンよりハレンチ!!ひざたけのキルトスカートにルーズソックスも驚きなんですが、戦闘時の腰骨の上からの両サイドスリットのスカートには度肝を抜かれました。うんとね、丸見えなの☆ぷりぷりのお尻が、ね!
尻好きーにはたまらないサービスショット満載♪
キルトスカートの時はアーサーたんの玉座でエマニュエル座りをします。
じょ、女王様ーーーー!!!
と、取り乱したくなるシーンが満載ですが、まあ、話には触れませんてば。

「クライマー」
ドイツ映画。警備主任のトマクレたん。特殊部隊に所属していたパパが死ぬ時遺言で「息子を頼む」と託されたおじちゃんとの関係が真弓のドツボをクリティカルヒットー!!!!
白いご飯をどんぶりで三杯は行けます、この設定だけで。
そしてトマクレ最大の武器、ボインちゃん炸裂です。無駄にボインをさらけ出すシーンがあります。ありがとう、ありがとう、ありがとう。
ま、おうちで「洋画劇場」っぽく見るなら見れるかな、的なお話ですが、本当に可憐です(笑)
よくわからない剣道のシーンがあります。
本当に真弓はファザコンネタが好きだな。うっとり。

「レボリューション6」
ド イツ映画。大人になりきれないパンク野郎ティル・シュヴァイガーと愉快な仲間達。アナーキーストだった過去を捨て、それぞれ自分の人生を歩んでいた仲間達 と、まだ同じようなことをしている二人組を結びつけるある事件があって………ってというお話なんですが、これはおもしろかったです。
なんたってティルがかわいいし、本当にこれで40代?ってくらい若くて、坊やなの。
なんつーの……このティルにしてもトマクレにしても「化粧品何使ってるの??豆こにリフトアップのコツ教えてあげて!」と言いたくなる肌つや。
いいなあ、真弓にも教えてよ。
ぶっちゃけ涙ぐんでた、真弓でした。

「トゥームレイダー2」
わーい、ジェリー、ジェリー(笑)ここではティル君がいかにも「死にそう!」な位置で登場しますが、頑張りました。うん、頑張ってたよ!!よくぞここまで持った(笑)
ジェリーも自信満々の子犬ちゃんの眼差し(笑)で、幸せな目にあってましたね。乳首が弱いらしいです、ジェリー。メモメモ。
金のかかった映画はおもしろい。
ジャイモン・フンスーがかわいい。

「ブルート」
おじさーーーーーーーん(絶叫)
本来の目的とは違うところで萌えてしまいましたが、話は救いようがなくて、ヘイクスウィルがきもこわくて、ティルが痛そうで、かわいそうでした。でも痛がるティルの治療をするおじさんが萌えでした。顔を押さえつけて、ちゅうしそうだった(してない)
これも若かったなあ……。

ボインっていいなあ、という結論ですっかりおなかが減ってしまいました。

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