流れ星が…

ようやく私の目の前に流れてくれた気がします。
終わりますように。
終わりますように。
終わりますように。

よし、きっと終わる(もはやイメージプレイ・苦笑)
とりあえず面白いかどうかは別として、私自身がめちゃくちゃ楽しく書けるネタを見つけましたので、手がガンガン進みます。最近エンジンがかかるのはおろか、アイドリングが長くてトホホなのですがこれで道が開けたような気がしないでもない。

それはそうと、私、昨日、発見したんです。
特に原作ボロミアに感じる「あんたらそったらひどいこといわんでもええやんけー」という悲哀っちゅーか、苛めっちゅーかを他のどこかでも感じていたんです。
それがわかりました。
三国志に置ける魏延です(笑)
無 双4の彼のエンディングまでをはじめて見たんですが、進めば進むほどほろりと泣けて来ます。面と向かって「あなたを信用してません」と言われちゃう魏延、 それでも「その武力は必要だから」とか言われちゃう魏延。一生懸命頑張っても別の人のイベントを見なきゃいけない魏延。
あ、ボロミアはここまでかわいそうじゃないや(笑)
まあ、史実の方はあれでそれなところもありますが、無双は主人公にしてクリアしなきゃならんから、哀愁倍増です(涙)あのたどたどしさは謎ですが、ちょっと感情移入してしまいましたよ。
いや普通の魏延のほうが好きだけどさ。

ほんわか、系、書いて見てます。
案外、いけそうです(笑)

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